フタトガリコヤガ

ワタノメイガが葉を巻いている様子

①失敗の傾向
葉っぱが葉脈残して穴だらけになってボロボロにしてしまう。

②原因
オクラの葉を食べる害虫といえば、まずフタトガリコヤガを考える。年2回発生して、1回目は6〜7月,2回目は9〜10月。葉が巻いている場合は、ワタノメイガ。8月〜9月に多い

③対策
大きく目立つので取り除く。ワタノメイガは葉を巻くので巻いた葉ごと捨てる。